カテゴリ: ウェア

海外通販歴は長いほうだが、タイからバーツで買い物をしたのは多分はじめて。日曜の昼下がり、書留で到着。
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近年、タイではロードバイクがブームなようで、スワンナプーム空港を囲む「SKY LANE Thailand」という1周23.5kmものサイクリングコースまであるらしい。集まるのは恐らく富裕層💸

そんなタイ・バンコクのサイクリングシーンをリードするのがUnion Cycling Apparel。知らんけど、たぶんそうだ。Attaquerを積極的に扱っており、過去に2回ほどオリジナルジャージをリリースしている。

2作目に当たるコチラ。トゥクトゥク乗っちゃってるやつ💀。気になっていたところにインスタで再入荷のお知らせがあった。
でもホームページとかないし、Facebookページの商品ラインナップにはオリジナルジャージがない。どうやって買うの?と、インスタDMでコンタクトすると、非常にレスポンスが早く、必要情報をやりとりしたらあっという間にPayPal決済。商品はものの5日で到着でした。

タイっぽい柄ですね😁  コンセプトを聞いてみたら、「バナナみつけた?」と。
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ん?ないよなあ。と返事すると、
「ポケット内側にあるよ。バンコクの道路事情に対する皮肉さ!」だって😁

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ユーモアあるね🍌

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ステッカーもたくさん付けてくれた。

ありがとう🙏

寒い冬でも着るものを間違えなければ快適にライド出来る。

私が住む東京は寒くても0℃前後。防寒性能の高いインナーと起毛長袖ウェアの組み合わせで十分に寒さをしのげる。重ね着の数は少ないほど動きやすいから、インナー性能は重要。

mont-bell ZEO LINE。厚手、中厚手、薄手の3種類ある中で、中厚手のMサイズを愛用している。
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スーパーメリノウールという素材もあるが、どちらを選ぶかはコチラをみると良さそう。私はコスト重視で深く考えずにZEO LINE(化繊)を選択。

ロードライドで0℃〜5℃くらいなら中厚手+裏起毛アウターでバッチリ。それ以上の気温、10℃近くなってくると暑いくらいだ。

マウンテンバイクでトレイルライドするときは、風の影響を受けないし運動量も多いから、中厚手+長袖Tシャツで十分。走り始めだけフリースベストを着れば良いし、暑くなったら腕まくりして体温調節。

ちょっと高めだが、1枚持っておいて損はない。


主にマウンテンバイクでのトレイルライドに使っているKarrimorの冬物ウェア。買ったのは、もう15年以上前。どこで買ったのかも覚えていない、、、
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共に素材はフリース。長袖の方は通気性が悪く、暑すぎて汗だくになってしまう。真冬のロードライドなら良いのかな? ベストは体温調節しやすいので重宝してます。
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ちょっと調べた限りでは、Karrimorはもうサイクルウェアやってない様子。珍しいアイテムだから手放したくないな。

All Cityのマウンテンバイク購入にあわせて、ウェア類も一新。以前から使っていたMTB用グローブがFOXだったので、パンツとプロテクターもFOXで統一。トップスはTシャツ類を着ることが多いので、つぶしが効きそうな迷彩柄。ベタといえばベタです。インナーパンツつき。
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プロテクターは、、、トレイルライドには十分ですがゲレンデダウンヒルには少々不安なパッド強度かな。

どちらも期間限定Tポイント消化のため、ヤフーショッピングにて購入。


不定期にローンチされるLIMITED。今回のテーマはROLL’N’ROCK。攻めてるなー、ATTAQUERらしさが出てる。

LIMITED販売までの流れは、約1週間前にメールで会員宛にお知らせが来て、インスタで小出しにチラつかせてから、当日朝6時販売開始、って感じ。人気モデルは昼頃にSOLD OUTになるので即決必須です。再販はナシ。買わずに後悔より買って後悔(某氏の名言)。資金は常に準備を!

以前に購入したLIMITEDがコレ。似たようなジャージ揃えても楽しくないから、自分の殻を破ったセレクトを。信頼してるブランドだからできる事だな。結果、大満足。

ATTAQUER、イイですよ。ここから買えば初回10%オフ。
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